2022/01/27 16:11

みなさんこんにちは🌞

今回の記事では、African Kitchenのウガンダ産ドライマンゴーについてご紹介します💡


African Kitchenはアフリカの魅力的な原材料を一番美味しい製造方法で商品にして皆さんの食卓に届けることにこだわったブランドです。

ウガンダ共和国に本社があるAfrican Kitchenはウガンダ産のマンゴーを使ったドライマンゴーを製造しています✨



ウガンダは日本の本州ほどの大きさで、人口の80%以上が農業に従事する農業大国です。

「アフリカの真珠」と呼ばれるウガンダは豊富な水資源、肥沃な土地、赤道直下ならではの力強い太陽の光からバナナ、パイナップル、マンゴーを始め、様々な農作物が育ちます。

日本でもおなじみのアルフォンソマンゴーから顔よりも大きいサイズのマンゴーまで約10種類のマンゴーがウガンダでは育てられており、雨季と乾季の2つの季節があるウガンダでは季節ごとにマンゴーの旬が違います!



African Kitchenではその時の旬のマンゴーを使用しますので年間を通して同じマンゴーではなく、違う種類のマンゴーを楽しむことができます。

また、多くのドライマンゴーは完熟する前に収穫され、砂糖を使って作られますが、African Kitchenのドライマンゴーは完熟の状態で収穫したマンゴーを砂糖を一切使わず、マンゴー本来の甘さを楽しめる商品になっています🥭

製造責任者のプレシャスさんは
「完熟のマンゴーは価格も高く加工も難しいけど、その甘さと甘酸っぱさに(マンゴーの種類によって完熟でも味が変わります)日本人の皆さんが必ず驚く美味しさですよ」と嬉しそうに話してくれました。



マンゴーには食物繊維を始め、βカロチン、ビタミンC,E、葉酸など毎日の健康に欠かせない栄養素が豊富に含まれています。

朝食にヨーグルトと一緒に食べたり、砂糖を使っていないので手がベタベタしないので仕事の合間やおやつにピッタリです(^^♪