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オリジナルブランド『African Kitchien(アフリカンキッチン)』

太陽の光をたっぷり浴びて育ったフルーツ、現地の人たちに昔から食べられてきた高栄養価のスーパーフードなどアフリカには魅力的な農作物がたくさんあります。

African Kitchinはアフリカの魅力的な食材をより美味しい製品にしてみなさんのテーブルにお届けするブランドです。

African Kitchenのこだわり

アフリカの食材を厳選

African Kitchienではアフリカの食材のみを使用します。
アフリカの食材の中でも、旬の食材で高品質の物だけを厳選し、全ての商品を無添加で作っています。

現地のスタッフが全て手作り

African Kitchienの商品は全て現地で経験豊富なスタッフが手作りで作ります。
現地の食品安全認定を取得した工場で、日本の品質基準に基づいて作っています。

SDGs・フェアトレードに取り組みます

African KitchienはSGDs・フェアトレードに取り組んでいます。
生産段階での廃棄の多いアフリカの農作物を、契約農家から直接購入することで廃棄を減らし、フードロスや環境保護の解決に取り組んでいます。

African Kitchenのドライマンゴー

African Kitchenのドライマンゴーは皮むきから袋詰めまで一つひとつ丁寧に手作業で作られています。種の周りまで無駄なく使用しているため、大きさにバラツキがあることが特徴です。


砂糖や香料、保存料などを一切使用していませんので、素材本来の味を楽しんでいただけます。


首都カンパラから3時間ほど離れた場所に契約農家があります。
契約農家は農業省(MAAIF)の認定を受けているため、安心安全なドライマンゴーを皆様にお届けすることができます。

ウガンダでは約10種類のマンゴーが育ちます。 赤道直下の高地で、年中の気温が安定しているため太陽の光をたっぷりと浴びることができます。
日本で「マンゴーの王様」と呼ばれるアルフォンソマンゴーは主流の1つです。現地の住民もよく食べているため、マンゴーには生活習慣病の予防効果が見込めるため、アフリカンキッチンでは、製造時期に合わせて最適なマンゴーを使用しています。

ウガンダについて

"ウガンダ共和国は東アフリカに位置する内陸国です。日本の本州とほぼ同じ大きさで赤道直下に位置しています。

平均高度1200m、年間平均気温23℃で、年中過ごしやすい気候がウガンダの良いところの一つです。

国民の80%は農業に従事していることからわかるように、食べ物が豊富にあります。その中でもマンゴーやパイナップルのような濃厚なフルーツがとても美味しいです。

決して裕福ではありませんが、人口の8割近くが30歳以下の経済発展が目覚ましい国です。

人々の性格はとても温厚でフレンドリーですが、恥ずかしがり屋な方も多く見かけます。

お客様の声

ドライマンゴーのお客様の声

・美味しかったです!!!!!!!!!!!!

・毎回発送が早くてすぐ届き、商品も大満足のクオリティだったのでリピートしました。これからも利用させていただきます。

・砂糖不使用なのにこんなに甘いとはびっくりしました!!

・ウガンダのマンゴーってどうなの?と思いましたが、甘くてびっくりでした。

・形は不揃いでしたが、一つ一つ手作りだと知って納得しました。

・ドライマンゴーをヨーグルトに入れて一晩置いて食べたら、柔らかくなって生マンゴーのようでした。

・量が多くなくて、食べきりサイズでちょうどいいです。

・砂糖不使用で健康にいいので、まとめて買って1日一つずつ食べています。

・ウガンダのマンゴーがこんなに甘いとは驚きでした。いつか生のマンゴーも食べてみたいです。

・他のドライマンゴーと比べて、少し値段が高いなと思いましたが、とてもおいしかったので、高いのが納得でした。